古いゴルフ理論を信じているあなたのゴルフが伸び悩むのは当然です

谷将貴のゴルフ非常事態宣言

ゴルフ歴3年

平均スコア110前後の私が

たった3ラウンドで90を

切れるなんて夢にも思わなかった





あの片山晋呉を4度賞金王へ導いた

日本屈指のトッププロコーチ、谷将貴が

ゴルフ上達の為の最新理論を公開!



もしかして、今あなたはこんな状態ではありませんか?

「ティーショットで、毎回スライスしてしまう・・」

「アプローチの距離間もつかめず、アイアンの精度も一向に上がらない・・」

「ヘッドスピードが遅く、芯に当たっていないため、飛距離がまったく出ない・・」

「ボールを上げようと意識すると、決まってトップしてしまう・・・」

「飛ばしたい時に限って、必ずダフってしまう・・」


などなど・・・、こんな状態から何年も抜け出せずに伸び悩んでいませんか?



あなたが信じているゴルフ理論では

スライス、トップ、ダブリ、などを連発して当然です。



実は今、多くのゴルフプレーヤーたちが時間やお金を費やさずに、

短期間で飛躍的にスコアを縮めています。


@ゴルフ歴1年にして、ドライバーで平均260ヤードも飛ばせるようになったり

Aスライス、トップ、ダブリなどのミスショットも一切なくなり

B平均スコア120から、いきなり90台で回れるようになったり

Cゴルフ歴たった3年で72のパープレーで回ってしまうなど、


とてつもないスピードで上達する人たちが続々と誕生しています。

もちろんこれは、その人たちが一般の人よりも時間やお金に恵まれ、

ゴルフに集中できる環境が整っていたからという訳ではありません。




あなたはこんな常識を信じていませんか?

インパクトはアドレスの再現である
(インパクトでの両手の位置はアドレスと変わらない)

バックスイングでは、体重の8割〜9割を右足に乗せる

ボールを遠くに飛ばすには、体のひねり(上半身の回転量)とスピードが必要

フィニッシュでの体の形は「I字型」がいい

ダウンスイングでは、クラブを立てて下ろしてくるようにする

バックスイングでは、肩と腰のひねりの差が重要になってくる

トップからダウンスイングへと移る切り返しで、フルパワーでボールを叩く

などなど・・・

もしあなたが、こんな常識を未だに信じていたのなら、

上達が遅い、もしくは、上達できなくて当たり前です。











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